alvista オルヴィスタ ブランド ”ALVISTA” 2nd issue Vol.1 | 東京-代官山【RUMHOLEberuf】原宿【beruf原宿】| Official web site

”ALVISTA” 2nd issue Vol.1

2019/11/01

”ALVISTA” 2nd issue Vol.1”ALVISTA" 2nd issue Vol.1

本日より三日間代官山RUMHOLEberufにて開催しているALVISTA展示受注会

本来バイヤーのみしか見ることの出来ないサンプルアイテムを直接・フルラインナップで

見ることの出来るまたとない機会

またALVISTAに関しては生地別注などを個人で出来る

セミオーダー性

中々こんな贅沢な事はありません

毎回お客様だけでなく、自分達スッタフも一緒に楽しんでおります

是非皆様この機会に足を運んでみてくださいませ

本日はそんな中からオススメアイテムをピックアップしご紹介させていただきます

・Biaude Smock

”ALVISTA" 2nd issue Vol.1Black×Indigo

Linen 100%
”ALVISTA" 2nd issue Vol.1インディゴ染めをした生地に墨を顔料として表面のみにコーティング加工を施した素材

着用、洗いを繰り返す事により、表面のコーディングが落ち、ベースのインディゴが浮き出しながら、共に褪色して行く為、黒と青が混ざりあった独特の深いインディゴカラーに変化していく、経年変化を楽しめる素材”ALVISTA" 2nd issue Vol.120世紀初頭にフランスの羊飼いや牧畜業者などが着用していたビヨードと呼ばれる作業用スモックがモチーフ”ALVISTA" 2nd issue Vol.1裏地のインディゴカラーもかなり綺麗な色味”ALVISTA" 2nd issue Vol.1外で見た時の色味がこちらになります

着て・洗いを繰り返した時の経年変化が楽しみで仕方がありません

羊飼いなどが使っていたフランスヴィンテージが元ネタなところも魅力を感じますね

お次はこちらの色味をご紹介

”ALVISTA" 2nd issue Vol.1タテ糸にブラウン、ヨコ糸にダークブルーを使用した平織りシャンブレー

異なる色の糸を使用する事で、光の当たり方や角度で色の見え方が変わる、深みのある色合いが特徴的な生地”ALVISTA" 2nd issue Vol.1中々写真だと色味がお伝えし辛いですが、ヴィンテージライクなとても味わい深いカラーリングとなっております”ALVISTA" 2nd issue Vol.1 ”ALVISTA" 2nd issue Vol.1他には見ない特徴的なディティール

シャツコートとして使え季節を跨いでの活躍も期待出来ます”ALVISTA" 2nd issue Vol.1外で見た時の色味がこちらになります

光の当たり方や見る角度によって見え方が変わるのも魅力的

是非店頭にて確認してもらいたいアイテムです

続いては毎回大好評のリメイクライン

・Remake Training Top”ALVISTA" 2nd issue Vol.1今回はポケットロンTeeタイプ”ALVISTA" 2nd issue Vol.1 ”ALVISTA" 2nd issue Vol.1 ”ALVISTA" 2nd issue Vol.1 ”ALVISTA" 2nd issue Vol.1リピート率も高いこちら

病みつきになります

本日はほんの一部のご紹介でしたが、他にもオススメしたいアイテムが多数

スタッフ一同皆様のご来店お待ちしております

END

Blog Archives